作詞・作曲・編曲・写真・Mix / 高月魅汐 ドラム編曲協力 / @kurichan-k5h オリジナル編曲 / sextet ---------------------- 【歌詞】 What a friend we have in Jesus, All our sins and griefs to bear! What a privilege to carry Everything to God in prayer! 君と出会った季節いつからか 色が変わって時を感じる 懐かしく思うあの日たちの 僕らの思い出 楽しかったあの夜 みんな語り合って朝日を眺めていた あの頃をまだ振り返っている 暇なんてないんだよ 走り出せ この暗い道 時(リミット)が迫っている ただあの日描いた未来(さき)を守るため さあ、僕らが見たあの景色を 青空の下に広げた 大きな僕らだけの世界地図 まだ全部は埋まりきってないよ 今からがスタートライン ほら、横に目を向けてみな 大切な仲間がそこにはいる どんなに遠く離れていても どこかでは繋がっている 星を数えたら 無数の希望たち ひとつがふたつに増えていくんだ What a friend we have in Jesus, All our sins and griefs to bear! What a privilege to carry Everything to God in prayer! 明日ここを離れるなんて 今も想像できないけれども 時は私についてこないよ 分かっているのにな 振り返っても戻らない今日を 1歩ずつ歩みだし右左 リズム刻んで進んでいるのに どこか不安定だ どこからか聞こえてくるよ 永遠(とわ)に響く鐘が 自分の中に閉じ込めていた勇気を さあ 解き放て今がチャンスだ 夜空の下に広がっている 小さな蕾たちを咲かせるよ 恐れることなんてなにもない ゴールラインはまだ未来(さき) きっと これからも続くんだ 私だけが奏でる音の世界 どんなに遠く離れようとも 必ず届く想いを 載せて僕ら旅立つ What a friend we have in Jesus, All our sins and griefs to bear! What a privilege to carry Everything to God in prayer! かがやく夜空の 星の光よ のぞめば不思議な 星の世界よ ----------------------------