「NHKクローズアップ現代が、ついにコロナワクチンの健康被害を取り上げました。しかし放送内容には疑問の声が広がっています。救済制度の申請の難しさを紹介する一方で、死亡認定がすでに998件に上っている事実には触れられず、副反応報告2200件以上という数字も曖昧に表現されました。また、番組に出演した医師が製薬企業から年間およそ800万円を受け取っていたことが判明し、中立性に疑問の声が上がっています。過去に“打て打て”と煽ってきた責任には触れず、ようやく腰を上げたNHK。この報道は一歩前進ではありますが、被害の本質にはまだ迫れていません。今後、公共放送として真に向き合う覚悟が問われています。」◆ 今回の台本 https://keiichiro8140.hatenablog.com/entry/20250411001 公共放送の責任医療と真実報道の限界接種後の現実NHKの本気度ワクチン後遺症製薬マネーの闇救済制度の壁声なき被害者医師の中立性今こそ検証をマイリンク https://lit.link/keiichiro8140