新型コロナウイルスmRNAワクチン接種者のスパイク蛋白質に対する抗体の平均レベルは13,000であるのに対し、未接種者の平均値は1,000であった

新型コロナウイルスmRNAワクチン接種者のスパイク蛋白質に対する抗体の平均レベルは13,000であるのに対し、未接種者の平均値は1,000であった

メアリー・タリー・ボウデン医師「新型コロナウイルスmRNAワクチン接種者のスパイク蛋白質に対する抗体の平均レベルは13,000であるのに対し、未接種者の平均値は1,000であった。このことは、ワクチン接種を受けた人の体内にはまだスパイクタンパクが活性化しており、複製さえしている可能性があることを示しているのかもしれない。体内のスパイクタンパクの持続性は懸念される問題だ。」

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44867864