ゆっくりはたての創作ラジオ #2 工藤新一が「平成・令和のホームズ」か、真面目に考察してみた

ゆっくりはたての創作ラジオ #2 工藤新一が「平成・令和のホームズ」か、真面目に考察してみた

📻 ゆっくりはたての創作ラジオ・第2回! 工藤新一は、本当に“平成のホームズ”になれたのか?『名探偵コナン』初期~1000話近くまでを履修したうp主が、 ホームズとの「推理スタイル」や「探偵としての成熟」をテーマに、 新一の成長と、コナンという存在の意味を語ります。💡投稿時間は、1997年の劇場版『時計仕掛けの摩天楼』であの名シーンが起きた“あの時刻”に合わせてあります。次回(6/25)の投稿時間も、ぜひ予想してみてくださいね♪そして今回は【前後編】の前編です。後編では新一にとっての“あるライバル”との関係に迫ります!(あとがき)今回は、蘭ちゃんが可愛すぎて「命をささげても構わない」と言ったところ、 はたて様から「そうですね。そんなストーカーは嫌ですね、死にましょう」と優しいご指導をいただきました。……せめて一回くらいオブラートに包んでもろて!!(泣) はい、今回も元気に死亡確認されたうp主でした。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44872139