https://www.youtube.com/watch?v=NrvgaFWgnWw 正法眼藏隨聞記 2-3【2025年4月5日 耕月寺 座禅会】甲賀祐慈老師 提唱唐の太宗 夜の語らい 民が帝を 謗るという 太宗は言った このような言葉 このブルースに 耳を傾けて(コーラス) ああ 真の徳のブルース 仁ありて謗られても 愁うことなし ああ 真の徳のブルース 仁なくて褒められりゃ それこそ悲しみ修行の道を 歩む僧よ 慈悲あれども 批判されて それを恐れりゃ 本末転倒 このブルースが 教えてくれる隋の文帝 語りし言葉 「密かに徳を 修めるのみ」 熟するのを待つ その時まで 内なる道を 磨き続け(コーラス) ああ 真の徳のブルース 仁ありて謗られても 愁うことなし ああ 真の徳のブルース 仁なくて褒められりゃ それこそ悲しみ人に褒められ 財が集まり それを徳の現れと 思うなかれ それは魔物の 誘いの罠 このブルースが 警告する真の徳とは 三段階 道を修める 人と知られ 慕う者が 現れ出で 共に歩む 仲間が増える(コーラス) ああ 真の徳のブルース 仁ありて謗られても 愁うことなし ああ 真の徳のブルース 内に徳を磨きゆく 道を信じて