中国製CPAP!使ってみてどうだったか?睡眠時無呼吸症候群②

中国製CPAP!使ってみてどうだったか?睡眠時無呼吸症候群②

「中国製CPAP!使ってみてどうだったか?睡眠時無呼吸症候群②」◯前回(1回目)はこちら https://youtube.com/live/a7I-GTgqAME?feature=share ◯中国製激安CPAPのリンクはこちら(到着まで2週間くらいかかります) https://ja.aliexpress.com/item/1005006106200865.html ◯動画中に紹介した睡眠計測器(血中酸素濃度測定)SleepOnはこちら https://amzn.to/4jgJMiB *生配信の前半5分でエコーかかってしまったので、そこを削除して再アップしました。森田洋之のプロフィール1971年横浜生まれ、一橋大学経済学部卒後、宮崎医科大学医学部入学。宮崎県内で初期研修・内科後期研修を修了した後、平成21年より北海道夕張市立診療所に勤務。院長として夕張の医療改革に携わった後、平成25年に妻の実家の九州へ戻る。現在は鹿児島県で研究・執筆・診療を中心に活動している。コミュニティードクター/医療経済ジャーナリスト/音楽家・令和2年、ひらやまのクリニックを資金7万円で無借金開業。高齢者医療・在宅医療を中心に活動している。コミュニティードクターとは、専門家としての目線ではなく、地域のみなさんの生活と同じ目線で「医療を市民に開く」ことを主眼に置く医師のこと(造語です)・また、夕張市で「医療崩壊しても市民の健康に影響がなく医療費が下がった」ことを経験してからは、その経験を元に医療経済ジャーナリストとして新聞・雑誌・TV・著作などで活動している。「医療はビジネスでなく公的事業であり、貧富の差なく誰にでも、過剰でも不足でもなく提供されるべきもの」と言う信念のもと毎月の診療報酬を全額公開、過剰医療が横行している日本の医療を痛烈に批判している。・さらにコロナ禍・ワクチン禍では、政府・厚労省からの公式データを元に超過死亡やワクチン死、厚労省のデータ詐欺事件などを徹底的に追求。夕張の医療崩壊・コロナ禍を通して、こちらとしては公式の統計データを元に正論を言っているつもりなのだが、医療業界からはかなり遠い目で見られている(総スカン)。・日本内科学会認定内科医、日本プライマリ・ケア連合学会指導医。❒ 森田の活動を支援していただける方向け【森田支援口座】のご案内  住信SBIネット銀行(0038)  レモン支店(104)  口座番号 (普通)  6509425  口座名義 モリタヒロユキ

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44890059