お疲れ様です。ぎっちょです。ラルクに憧れる5名(うち4名はバーチャル)で、「L'Av-en-Ir(ラヴェニール)」というバンドをやらせて頂いております。V系カバー祭は三度目ですが、今回も懲りずにラルク完コピを目指し、全力を尽くしました。私にとってラルクはルーツであるとともに、ゴールです。ラルクの曲に私のオリジナリティを入れる余地はなく、完コピあるのみ!!!!!!「Lies and Truth」、リクエストを受け作ってみました。この曲は全体のサウンド感が好き。ベースの、少し硬さも感じる音はずっと自分の中心にあります。ギターの歪み感だったり、ずっと上めの音域にポジションとってる感じ。ロックバンドなのにストリングスごってりな音も大好き。曲全体を通して私のルーツな曲。もしかするとラルクの中で一番聴いた曲かもしれない。ベースだけになるとこ、あそこに射抜かれたベーシストは多いと思っています!ちなみに、入りの歌のとこでベースが鳴るのってアルバムミックスなんですよ。プロデューサーに「ベース入れるな」って言われてたのに、席外した隙に勝手に入れたとかwww結局シングルではカットされたけど、アルバムでは復活。ライブでも頑なに弾いてますね。私もベースあった方好きだなー。なお、後日YouTubeにオフボ音源上げる予定です。ちなみに歌はミクさんでオクターブ上ですが、オケのキーは原曲キーのままです。また、私のオリジナル曲、自分が思っている以上にラルクみを感じ取って頂けているようですので、このカバーから興味を持ってくれた方がいれば、オリジナル曲も覗いて行ってもらえると喜びます!