日本の研究チームが出血性脳卒中患者の脳動脈からワクチン由来のスパイクタンパク質を検出した

日本の研究チームが出血性脳卒中患者の脳動脈からワクチン由来のスパイクタンパク質を検出した

脳動脈周囲にはCD4およびCD8陽性の免疫細胞が集まっており、自己免疫反応が脳卒中の引き金になった可能性があることが示唆された。一方でアメリカでは、今も約一千万人の乳幼児がmRNAワクチンを接種している。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44896223