『赤いライトとミラーボール』(よみ:あかいらいととみらーぼーる)歌:初音ミクその他:ki-ya.pの日記【歌詞】時計の針が回って季節は巡って君と出会った日見送ったあの場所で赤く揺れるライト回るミラーボール届かなくたって全部大切なものかなしい音楽を聴いて今僕は大丈夫だって暗示をかけたそんな僕とは真逆の性格の君は最後まで笑っていたいそう願ってたロボットのような言い方で砂糖のような甘さで僕に何度もエールをくれたんだ君は頑張る原動力笑顔をくれた人青い春の今をこぼさないように太陽照らして気持ちいい風吹いてスタートを祝福してくれてるように赤く揺れるライト回るミラーボール楽しい時間へと変えてくれたんだらららららららら