コットンの歴史 グローバル資本主義を作ったっぽい繊維作物

コットンの歴史  グローバル資本主義を作ったっぽい繊維作物

マリーは妖怪に詳しいようです。 当たり前すぎて面白くもなんともない繊維・木綿。アイスでいうとバニラみたいなもんですね。 でも、大人になるとチョコ味とかイチゴ味よりもむしろバニラの良さがわかってくるというモノです。木綿もそんな感じですよね。しらんけど。 ☆ニコニコチャンネル「モンド・ヒストリカの離宮」 → https://ch.nicovideo.jp/mond-historica 今回の参考文献: スヴェン・ベッカート(2022)『綿の帝国 グローバル資本主義はいかに生まれたか』鬼澤忍・佐藤絵里訳 紀伊國屋書店 ヴァージニア・ポストレル(2022)『織物の文明史』ワゴナー理恵子訳 青土社ソフィ・タンハウザー(2022)『織物の世界史』鳥飼まこと訳 原書房 祝田 秀全(2016)『銀の世界史』筑摩書房羽田正(2017)『興亡の世界史 東インド会社とアジアの海』講談社その他 Wikipediaなど twitter→ https://twitter.com/mond_historica

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44903496