2025/04/22配信。ネタバレ注意同行者枠が使いやすくなっていて編成の自由度が高くなっているのは褒められるべき点だと思う(なぜ幻水リマスターはそうならなかったのだ・・・?)(これまでのあらすじ)帝国からノールスター国への侵攻が行われ、同盟軍・ユークリスが協力して戦線を保たせるが、同様に味方をするはずのキーナーンが裏切り、アスラバートからの市民撤退誘導が始まるのであった!▼以下テンプレ▼幻想水滸伝シリーズのゲームデザイナーの方が作った精神的続編と言われる作品です。オープニングムービーを見ても、幻水のあのナンバリングのあのシーンっぽいなっていう所がちらほら。あまり作品の評判がよろしくないようだけど、Steamページでは「いつまでも心に残るゲーム体験をお届けします」とか「最高のロールプレイングゲームでお応えすることを約束いたします」って書いてありますね。しばりプレイ中!・難易度設定ハード・バトルでお金獲得なし・バトル中HP回復アイテム使用不可・MP/SP消費量倍増・逃げられない・ハイパーインフレ(物価上昇)Steamページ→ https://store.steampowered.com/app/1658280/_/?l=japanese (Steamページより)このゲームについて多くの種族、多くの価値観、多彩な文化を持つ国が集まる場所、オールラーン大陸、その一地方から物語が始まる。そこでは神秘的な力を秘めた魔導レンズ(ルーンレンズ)が人々に魔力を与え、時にはそれが戦争の引き金となる事もあった。魔導レンズを一つの兵器技術として確立することを目指すガルディア帝国の一派は、その研究のために「原初のレンズ」と呼ばれる特別な魔導レンズの捜索を行っていた。その捜索の中で諸国連合の警備隊として入隊したばかりの青年ノアと、帝国貴族の子弟であり帝国軍の若き士官セイ・ケースリングは出会う。二人によって見いだされた「原初のレンズ」はやがて帝国と諸国連合の戦乱を引き起こし、レンズの秘密を守ろうとするガーディアンの一員メリサは戦乱へとその身を委ね、多くの英雄達もまたそれぞれのやり方で戦う。彼ら彼女らが過酷な戦乱の果てに見いだした正義と真実とは?