花「なんか、やけにあっさり辿り着けたわね?」ア「気を付けなよ、花お姉ちゃん。こういう時って、だいたいえげつない罠仕込んでるだろうからさ」ヒ「そ、そうなんだ。うん、ちゃんと気を付けるよ!」主「ねえ、君ら俺のことなんだと思っとるん?」ゆ「CoCのシナリオを創らせたら、絶対に1つはデストラップを仕込んでくる人が何か言ってますよ」主「システムちげぇじゃん!? それにちゃんと注意してたら回避できるようにしてるだろ!?」ミ「その辺りはフェアなんだろうけど、『注意する』の要求水準がちょっと高いとは思うよ?」主「だってあっちはそういう緊張感を楽しむもだし」ア「アイは退屈しなくていいから好きだけどね♪」主「アイちゃーん♡」花「……結局、どうしたらいいの?」ヒ「ちゃんと注意しておこう、花ちゃん!」遅くなりましたー! これも全部繁忙期ってやつのせいです!( ー`дー´)……正確には7割くらい禁足地で友人とはしゃぐのが楽しすぎましたすみません(´・ω・`)これも全部タシン・エアープってやつが悪いんです!w前話: sm44791641 次話: sm44988579 わがままカラスがボイロ達と繰り広げるファンタジー。うぷ主がRP・吟遊好きなのでテンポは悪いかもなので平にご容赦を。シリーズマイリスト: mylist/73758504 ※使用素材はクレジットに記載しています。