8500万人に及ぶ大規模な研究で判明 コロナワクチン接種による病気のリスク高い

8500万人に及ぶ大規模な研究で判明 コロナワクチン接種による病気のリスク高い

8500万人を対象とした大規模研究で、コロナワクチン接種で以下のリスクが増加すると判明した:脳卒中(1回目接種で+240%)、心臓発作(2回目接種で+286%)、冠動脈疾患(2回目接種で+244%)、不整脈(1回目接種で+199%)。ワクチン接種を受けた4,600万人以上の人と、ワクチン未接種の約4,000万人の対照群を比較したこの厳密な研究は、ワクチンの有害性に関する証拠をさらに裏付けている。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44930842