1976年の豚インフルエンザワクチンでは、50人の死亡と150例のギラン・バレー症候群発症により、接種プログラムが中止された

1976年の豚インフルエンザワクチンでは、50人の死亡と150例のギラン・バレー症候群発症により、接種プログラムが中止された

現在、新型コロナワクチンで数百万人が死亡・重篤な障害を負っているにもかかわらず、接種が続いている。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44931183