動けぬ身体で嬲られた少女 ― 茨と囁きに心まで躾けられ...

動けぬ身体で嬲られた少女 ― 茨と囁きに心まで躾けられ...

敵の煽りボイスを追加してみました。別のゲームのボイスです。相変わらず拙い編集ですが、楽しんで頂ければ幸いです。前作→ sm44816680  マイリスト→ mylist/77538015 YouTube版再生リスト↓ https://www.youtube.com/playlist?list=PLC1f_Jo9eZPJnMjNIyfb9jbwTgtooSmwjXhttps://x.com/clsz0Qu7Oq48444 “彼女”の前ではあまりに無力だった。刃が空を裂き、しなる。巨躯が舞う。少女は捉えきれず、一方的な斬撃に翻弄される。突如、気配が掻き消える。次の瞬間、目の前。巻きつく茨、絞め上げられる四肢。動けぬまま、囁く艶声。「もう逃げられないのよ?ほら、泣いて…喘いでみて?」身体を締め上げられながらもなんとか抜け出したが――急に、四肢が沈黙する。意識だけが鮮明なまま、襲いくる刃と鞭。感じるのは痛み、そして快楽。「動けないの?でも感じるのはやめられないのね…ふふ、壊してあげる」やっと体が戻ったと同時に、再び茨が絡む。その動きは甘く、ねっとりと、明確に“悦ばせる”ためのもの。「あなたの身体、こんなに素直。もっと声を上げて?もっと…響かせて?」快楽が頂点に達した時、“彼女”の指が少女の胸へと這い、囁く。「ここに溜めてるんでしょう?あなたの力も、味も…全部、私のものにしてあげる」少女の膨らんだ胸から吸われたのは、戦う為に溜めた力と快楽が混ざりあった蜜――それは“彼女”にとってこの上なく甘美で、啜るたびに身体は強く、妖しく、艶めいてゆく。少女は抗う術も持たず、絶頂と脱力のはざまで声を漏らす。戦う力をすべて奪われた少女に残されたのは、喘ぎ、乱れ、嬲られ、“躾けられる”悦びだけだった。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44939720