ワクチンとSIDS(乳幼児突然死症候群)の関係に新証言

ワクチンとSIDS(乳幼児突然死症候群)の関係に新証言

赤ちゃんにワクチンを接種した48時間以内に… なんと全員のモニターアラームが鳴り出し、 呼吸データに“異常なスパイク”が発生していたというのです つまり… 接種後の最初の2日間が、 「最も呼吸停止のリスクが高い時間帯」だったのです… しかも それだけじゃありませんっ ・5〜7日後 ・16日後 にも明確な呼吸障害のパターンが確認されていたんです なのに、なぜ… なぜ誰もパパやママたちにこの事実を教えてこなかったのでしょうか あるお母さんは言います… 「私の赤ちゃんが亡くなったとき、 原因がわからずベビーシッターのせいにしてしまった… 今になって“ワクチン”が関係してたかもしれないなんて… 30年も遅すぎるよ…」と そして、さらに重い声もあります…。 SIDSで亡くなった赤ちゃんの親の中には、 “揺さぶられっ子症候群”として疑われた人も… でも実際はワクチンが原因だった可能性があるのでは… 命を守るはずのワクチンで、 悲しみが生まれてしまっていたのなら—— 私たちは見過ごせません医療データ研究者マルセラ・パイパー・テリーさん

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44941676