ロマンシングサ・ガ3「四魔貴族バトル1」に歌詞をつけて歌ってみた

ロマンシングサ・ガ3「四魔貴族バトル1」に歌詞をつけて歌ってみた

ロマンシングサ・ガ3の「宿命の子」をイメージしやすく感じたのは、孤独で名前を持っていないキャラクターがいて、その苦難の生き方がこの詩の内容とマッチしたからです。城戸朱理さんの詩と伊藤賢治さんのマッシュアップを思いつくきっかけとなった詩と曲がこちらです。高音域が苦手なので、出だしが苦手ですが、ループの最初部分はロマンシングと言えるくらい詩と曲がドンピシャ、ほぼ無加工でシンクロしました。「自然」サウンドトラック持ってたので横に置いてました(笑)誰かイケボでロマサガ好きな歌い手の方、よろしくお願いしたい所ですが、この詩集、アマゾンで3万円超えてて、顔面蒼白。今度は最後まで歌えるようにしたいのですが、方法が分かりません。余談ですが、AIを使いこなせれば、山崎まさよしさんの歌い方で熱情の律動……できるだろうか。やってみる気力が無いっす。出典 千の名前  城戸 朱理 (著) P65「銀の匙」出版社 ‏ : ‎ 思潮社 (1999/11/1)発売日 ‏ : ‎ 1999/11/1言語 ‏ : ‎ 日本語単行本 ‏ : ‎ 147ページISBN-10 ‏ : ‎ 4783711720ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4783711728ロマンシング サ・ガ3 オリジナル・サウンド・ヴァージョン伊藤賢治 ディスク3 7「四魔貴族バトル1」EAN ‏ : ‎ 4988023031842時間 ‏ : ‎ 2 時間 30 分レーベル ‏ : ‎ ポリスターASIN ‏ : ‎ B00005FNVWディスク枚数 ‏ : ‎ 3

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44954890