薊の宿に戻り、店主から馴染みの薬草売りを探して来てほしいと頼まれ、里に行くと・・・また少しだけ記憶を思い出します・・・そして、医者の少年?青年?と出会いますそして桂響こと紫鸞の一部の記憶が抜け落ちた記憶を探す為、その治療を探す為に同行してくれる事になりましたそして元化が同行者になってくれたから、これで宿で色々な物が見られるようになります!・・・あの人は、二週目から回収可能になりそうねそして、董卓と黄蓋さんから書簡が届いていたので、近い方から手伝いに行くと・・・董卓先だった~~~wwwwそうか、涼州鎮圧戦か!