大道芸人 おたるんまっくワンマンバンド「 Stand By Me」北海道弁(小樽弁)カバー 春の北海道 小樽運河 浅草橋街園での 大道芸 路上演奏です。

大道芸人 おたるんまっくワンマンバンド「 Stand By Me」北海道弁(小樽弁)カバー 春の北海道 小樽運河 浅草橋街園での 大道芸 路上演奏です。

北海道限定! 小樽限定! 小樽運河のワンマンバンド/ソングライター大道芸人 おたるんまっく2025年4月24日 北海道の人気観光スポット、小樽運河(浅草橋街園)での大道芸/路上演奏です。ワンマンバンドとは、両手両足を使って、ひとりでバンド演奏をする、大道芸です。その中でも特に、背中にドラムを背負って演奏するワンマンバンドは、世界的に見ても、とてもめずらしい大道芸です。日本国内では、プロ・アマ含めて、10人程度しかいません。北海道では現在のところ、「おたるんまっくワンマンバンド」だけです。①ボーカル、②ギター、③ドラム、④ハーモニカを、ひとりで演奏します。ドラムの上に、かわいいミニーマウスを載せています。ピエロをイメージした、その親しみやすいキャラクターから、日本語のわからない、海外のお子様がたにも、人気があります。この作品は、「Stand By Me~スタンド・バイ・ミー~」北海道弁(小樽弁)カバーです。原曲は、1961年にリリースされた、Ben E. King (ベン・E・キング)のヒット曲です。1987年に日本で公開された、人気作家スティーブン・キング原作のアメリカの青春映画の傑作、「Stand By Me(スタンド・バ・ミー)」のヒットにより、リバイバル・ヒットしました。400名以上もの、さまざまなアーティストのカバー・ヴァージョンが、リリースされています。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44964898