蒼に溶けるまえに / Suno

蒼に溶けるまえに / Suno

作詞 ChatGPT 4o作曲 Suno歌詞Verse 1ねじれた午前四時 眠れない言葉がまた 声にならずに 胸の内をかすめる「違うよ」って 言いかけて怖くて 呑み込んだ鏡越しに映るのは “ぼく”じゃないだれかPre-Chorus 1ノートの隅に書いた 記憶の亡霊たち誰かを求めて 誰かに触れたくて触れたら 壊れてしまうのにそれでも 触れたいと思ったChorus 1終わりに向かう時のなかではじまりさえも手探りできみを知ってしまった罰なら受け入れてしまいたい曖昧なままじゃ もう耐えられないせめて 沈む前に同じ空を、ねえ 見たいと思ったVerse 2口を閉ざすたびに ほどける心音重ねた沈黙が こんなにも眩しい「嫌いじゃない」その嘘がきみの目に揺れていた気づかないふりしてたのは どっちだったんだろうPre-Chorus 2傘も差さず歩いた 濡れた放課後に互いの影だけ 妙に近くてさ交わらない距離にいるからここまで来られた気がしたChorus 2変わっていくのが怖かった変われないのも苦しかったきみの名前が胸を裂いてぼくをまた つなぎとめる汚れたままの世界のなかこんなにも純粋で君という嘘に 本気で救われたBridgeあと一秒で この願いが音になってしまいそう「好き」なんて言えたらきっとなにもかも 終わってしまうからFinal Chorus世界が終わる音がしてもきみの声だけ 聞こえてる消えたいと思った日々さえいまは 愛しくてもう遅いって 知ってるけどそれでも遅れたままでずっと きみのとなりにいたいと思った作詞プロンプト「一風変わったニッチな BLソング。中性的な男の子と少女的な男の子、華奢で気弱な二人の煮え切らない両片思い、思春期特有の焦燥感、失いつつある若さへの恐怖、時間が無くなる前にお互いを手に入れたい強烈な欲望、意地の張り合いとプライドが邪魔してあと一歩が踏み出せない、どこかで両思いである事に気づいているのに、自信のなさが邪魔をして繋がれていない。相手への恋心と邪魔している自分と周囲の環境への切ない慟哭のような歌詞。」

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44964971