絆に限られた話ではないのですが決めた事をやり通して、相手を受け身にして強みを押し通し勝ち筋のブレを減らすのが肝要で情報交換や作戦変更が野良だと難易度が上がる為組んだ味方の一期一会は一貫性が大事でした。それ故にコンセプトがシンプルだと展開や編成機体の強みも定まりやすかったです。マザク、陸砂が環境に出てきた時代は○タンクコストを使いつつ単騎で拠点担う⇨敵が釣れた →味方前衛が数的有利に⇨敵が釣れない→三拠点フラグが持てる⇨フルアンチ →下がるか撃つか難易度があがる釣れた場合撃墜差分だけコスト有利が発生するが前衛損耗率があがると息切れする為、体力管理敵タン掃討で自拠点防衛を継続するか判断は大事この試合の場合連邦は・敵タン撃墜後はリスタポイントに走る・勝手に敵タンク周りから離れない・味方タンクに護衛申請されない限りアンチ継続ジオンは・動き回りながら拠点攻略する・マップ、地形を広く使い数的不利の負担を減らす・対面格の得意レンジでガチャガチャやらないいろんな試行錯誤が発生し僅差になってるのはフルバー対決ではない所以なのでしょうね