【農家を守る気ナシ 財務省・農水省、双方の利害が一致】◆「食料は輸入すればいい」財務省の本音が政策に?自給率格下げと備蓄削減の波紋

【農家を守る気ナシ 財務省・農水省、双方の利害が一致】◆「食料は輸入すればいい」財務省の本音が政策に?自給率格下げと備蓄削減の波紋

◆「食料は輸入すればいい」財務省の本音が政策に?自給率格下げと備蓄削減の波紋 https://x.gd/zdVMOS リンク切れ用予備 https://www.dailyshincho.jp/article/2025/05110556/ 「農業を守る必要はない」——そんな空気が政府に広がり始めています。かつては国家の基盤とされた「食料自給率」が、今や「数ある目標のひとつ」に格下げ。備蓄までもが「見直し対象」とされ、財務省は堂々と「輸入すればいい」と提言。これは偶然か、それとも意図的な流れか?自給率を上げる努力を放棄すれば、農地は減り、国内生産は弱体化。しかもその背景には、農水省の予算縮小という現実も。米を食べなくなったから仕方がない?それとも予算確保のための方便?この動画では、政府の方針転換が私たちの未来に何をもたらすのか、シンプルに、そして鋭く掘り下げます。◆ 今回の台本 https://keiichiro8140.hatenablog.com/entry/20250512003 ◆マイリンク https://lit.link/keiichiro8140 食料自給率農地政策備蓄米削減農業政策財務省建議農水省予算食料安全保障基本法改正米の消費減少ニュース気になったニュース

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44980557