全世界の血液が汚染 輸血後に血栓・心臓発作・脳卒中が多発

全世界の血液が汚染 輸血後に血栓・心臓発作・脳卒中が多発

2025年5月10日、ベン・マーブル医師は、米国のみならず世界中の血液供給が兵器級のスパイクタンパク質毒に汚染されていると訴えた。ワクチン未接種の患者が、スパイクタンパク質毒を含む血液を投与された後に、血栓、心臓発作、脳卒中などの症状を呈している。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44984955