星と機械の会話作詞・作曲・映像:dama https://x.com/damahyskOff Vocal: https://drive.google.com/drive/folders/1hfGp0FZcxCOcn_qkrQjho6h84m6ZbUKe 叶わなかった 浅はかな楽観頭は雑感 穴ぐらばっか生き死に深深 君には無意味何故だか不意に 始まる推理俯く数分 すぐ来る梅雨フルムーン 穿つ 古く緩く続く普通の無痛の鬱 縫われてる無数のnull=people得てして運命 へべれけ変形安寧 寝て待て永遠そろそろ混同 元々昏倒の世の妄想放浪ポストアポカリプスは爽やかな素の青が似合うものだから僕もアクアリウムの中から、明日のアスタリスクを見つけるさわからなかったなだらかな発端新たな答えは ハマらなかった律儀に木々に四季を敷き 意味があるふりをしていた日々の敷居から降る切望に暮れる劣情すぐ結合膨らむ蛍光疼く寂寥交わる平行ほら戦争の跡地に幻冬月日に撫でられた結果不意に氷雨降りかかった無慈悲にも断たれた連鎖それでも何も感じなかった足元に映る惨めな鏡像僅少な記憶の揺動実装されてないはずの衝動茫洋の夜の妄想放浪凍っていた時間を解こうとしている天使の夢を見たんだわからなかったなだらかな発端地層は答えを語らなかった秘密の場所に種を撒き 晴れを待ちされど凪、今も雨の針無慈悲にも断たれた連鎖細くとも繋がった線がいずれは捻れ孕んで遠来の雲と交わって命の縁さそれを見届ける僕の未来、まだスロウストンプが終わらないなら読もう、俯瞰でも構わないからホロウを掴んだその視界ポストアポカリプスは爽やかな素の青が似合うものだから僕もアクアリウムの中から、明日のアスタリスクを見つけるさ