サハラ砂漠の砂塵により、ヨーロッパ各地で黄砂による被害が多数報告されているようです。アフリカ北部から北に向かって吹く強い季節風によって、サハラ砂漠から飛ばされた砂塵によりフランスの街は赤く染まってしまいました。それだけでは有りません。フランスの西部地域放射線管理協会(ACRO)の放射線量モニター分析結果によると、砂塵は放射線物質も運んでいると言われています。この放射線物質は、フランスの支配に対するアルジェリアの独立戦争中の1960年2月13日、サハラ砂漠内のアルジェリア中部で行なわれたフランス初の原子爆弾による核実験によるものだと言う、分析結果も報告されています。黄砂を齎す物は、季節風だけなのでしょうか?動画では、故意に気象兵器を使用しているのではないか?と言う懸念が持たれています。米国特許9924640 これは、砂の粒子を上層大気に配置し、粒子がサイズと屈折率に基づいて選択され、粒子が空中のIRの波長を持つ入ってくる太陽光を散乱して反射するようにする。特許のようです。ボーイイング社の航空機が専用に改造され、私達の上空を飛行しているのです。日本でも、黄砂の時期になると(3月~5月)黄色い粉の様な物が、車や洗濯物に付着し、健康面にも影響を齎し、咳や喉の痛み、くしゃみ、目の痛み、鼻づまりなどの症状を引き起こします。さらに、気象兵器が使用された場合、最長で2年間は大気圏上層部で留まり、徐々に私達の上空に降り注いで来る「仕様」になっていて、雨と一緒に地上へと降り注いで来ます。ケムトレイルの存在は、今や世界中で認知されており、内容物や人体への影響・農作物への影響などが報告されている中、政府や司法機関は事実を隠蔽し、正当な処罰を受けることも無い訳です。このように私達が知らない間に、身体も穀物も音も無く汚染させられている事実を知ることが大切です。気象操作から見る、グレタ・トゥンベリの真の目的とは? https://www.nicovideo.jp/watch/sm44422324 政府の言うことを真面に聞いていたら、本当に命が幾つあっても足りません!従えなことは、明確なNO!を突き付けて行きましょうー