スパイクタンパク質の有害性:全米で1000万人超がコロナ後遺症・ワクチン被害

スパイクタンパク質の有害性:全米で1000万人超がコロナ後遺症・ワクチン被害

2025年5月21日、新型コロナワクチン副反応公聴会にて、ジョーダン・ヴォーン医師はスパイクタンパク質の有害性とその症状について説明し、米国では1000万人から1500万人以上が「新型コロナ後遺症」またはワクチン被害の影響を受けていることを明らかにした。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45029111