2025年5月21日、新型コロナワクチン副反応公聴会にて、ジョーダン・ヴォーン医師は、新型コロナワクチンに関する明確な安全性の警告シグナルが現れていたにもかかわらず、速やかに健康警報を発令せず、逆にワクチンの認可と義務化を加速させ、さらにはワクチンの宣伝やお墨付きまで与えたとして、CDCやFDAなどの連邦保健機関を痛烈に批判した。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm45031583