ぜったいに誰も(Short Cover)【SLAM DUNK】/重音テト、デフォ子、桃音モモ、和音マコ

ぜったいに誰も(Short Cover)【SLAM DUNK】/重音テト、デフォ子、桃音モモ、和音マコ

うた:重音テト、デフォ子、桃音モモ、和音マコ1年で1000投稿目指して毎日3本以上投稿します!YouTube素手ドラムPチャンネル今880本です!アニメ「スラムダンク」の名曲を少しだけカバーしてみました。カバー・動画:素手ドラムP(うたや)昨日スラムダンクにドはまりしたんですが、原作漫画の舞台となっているのは桜木花道が高校に入学してからの4月から8月頃までなので、せいぜい5か月程度のお話なのです。なのですが一生これについて喋っていられる。それほど青春の凝縮された時期って尊いよねって感じです。冒頭の「己が下手さを知りて一歩目」これは、安西先生が桜木花道にかけた言葉。「下手糞の上級者への道のりは~」から続くんですが、【下手糞なヤツは、自分の下手さに気づくことが、上級者になる第一歩だ】と言っているわけです。なんでもそうではないでしょうか。しかし花道は、自分の事を天才だ天才だといって、自分の下手さに気づきません。この安西先生に言われた皮肉めいた名言についても、意味に気づきませんでした。読者はそれを見て楽しむというわけでした。というような名言などが沢山ある物語なので、ボクはショート動画の冒頭に名台詞を入れてカバーしたい。これだけをずっとやっていても何年もできそうだ。近年の宮城リョータの映画は未だに見ていません。だって、一生味わっていられるコンテンツで、まだ原作のほうも消化できていないくらいなのだから。全然追いついていないというわけです。でもいいじゃない、原作のほうだけで一生喋っていられるんだからそれを一生語る楽しみ方もあるじゃない、と思うわけであります。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45043814