元アメリカ陸軍特殊作戦部隊中佐のピート・チェンバース氏は、COVID-19ワクチン接種後に神経系疾患が1100%も増加していたとDMED(国防医療疫学データベース)の内部データを引用し、米国防総省によるデータ改ざんを告発しました。データ公開から24時間以内にDMEDは凍結され、過去5年分の記録が書き換えられたといいます。これにより、実際の副作用リスクが隠蔽された可能性が浮上しています。動画では彼の証言とその背景に迫ります。 https://x.com/himalayasakura7/status/1928329653338657041?t=XLhWCL1K3p7l3yZTZkNa7A&s=19 ◆ 今回の台本 https://keiichiro8140.hatenablog.com/entry/20250602002 ◆YouTubeでも投稿中!チャンネル登録よろしくお願いします┏○)) https://x.gd/uxU5M ◆マイリンク集 https://lit.link/keiichiro8140