アメリカ政府が、COVID-19ワクチンの「安全性隠蔽」に関与していた疑いが、ついに明るみに… 登場したのは、リアル・アメリカズ・ボイス『アメリカン・サンライズ』でのDr・ピーター・マッカロー氏の告発

アメリカ政府が、COVID-19ワクチンの「安全性隠蔽」に関与していた疑いが、ついに明るみに… 登場したのは、リアル・アメリカズ・ボイス『アメリカン・サンライズ』でのDr・ピーター・マッカロー氏の告発

元の動画 → https://x.com/i/status/1928109121980748095 アメリカ政府が、COVID-19ワクチンの「安全性隠ぺい」に関与していた疑いが、ついに明るみに出ました… 登場したのは、リアル・アメリカズ・ボイス『アメリカン・サンライズ』でのドクター・ピーター・マッカロー氏の告発彼は、バイオ製薬複合体の“御用政治家”たち、リチャード・ブルーメンタール上院議員やハワイ州知事ジョシュ・グリーン氏を名指しで批判!!【虚偽のストーリー】 「ワクチンで何百万人の命が救われた」と彼らは主張しましたが、実際は… 肺炎と診断されたのはコロナ死者の半分以下 大規模なプラセボ試験で死亡率の減少なし ワクチン後、全体の死亡率はむしろ上昇 それなのに「命を救ったから、多少の犠牲は仕方ない」と正当化。まるで命の損失を“コスト”扱いしてるんです【心筋炎のリスク】 ワクチンによって心臓への損傷、特に若年男性の致命的な心筋炎が多発。実際に検死でmRNAやスパイクタンパクが心臓から見つかっています FDAはいまだに「心筋炎は致命的」とパッケージに記載すらしていない…これは怠慢?それとも意図的?【なぜIM(筋肉注射)型ワクチンが効かないのか?】 専門家の見解によれば、COVIDのような呼吸器ウイルスには粘膜免疫(鼻や喉など)が重要。 でも、IMワクチンは血液中の抗体(IgG)は作れても、感染の最前線=呼吸器粘膜には効きづらい つまり―― 筋肉注射型ワクチンは根本的に“効く構造になっていない”可能性があるんです【結論】 多くの感染症は粘膜経路から感染します。 本当に意味のある防御とは? 自然免疫の誘導 重症化回避の多様な治療法 正確なデータと透明な情報公開!!マッカロー医師の言葉を借りれば、「治療の方が病気より害があった」。 ワクチン政策の名のもとに何が犠牲にされたのか、いま問われています。 みなさんはどう思いますか? 「命のため」と言われたその注射、本当に必要だったのでしょうか…? 5月30日#ワクチン #コロナワクチン被害 #心筋炎 #政府隠蔽 #アメリカ医療 #マッカロー医師 #COVID19 #真実を知ろう https://x.com/w2skwn3 トッポ@w2skwn3趣味は国際政治ですが大学では医学を学びました。テレビの嘘報道にはうんざりしてツイッターで情報交換したいです。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45052835