題は波に飲み込まれた森に打ち上げられた魚の死骸から。 vocal : Hatsune Mikuother : Itaby https://x.com/Itaby0831inst : https://piapro.jp/t/3-pgreference ; https://open.spotify.com/playlist/1a4DN6tjNCBcnn69XcHMRI?si=156592b821be4fd0 ◇歌詞鈍行列車に揺られながら海辺の小説を読んでいた明日の天気なんて気にして今、吊り革だけが湿ったふと、気づいた一枚だけが見つからないんだほら、探してもいいぜやいやい、風来坊わからなくてもいいぜ嗚呼、散々雨に揺られ花は散るまで涙誘う遥薫る(hm...)そんな綺麗事でさえ無駄で精々歩き疲れ街は蹙まれ?東下り、ほど遠く明日のために走る意味もないのに鈍行列車はゆくえ知らず帰りの小節は混んでいた明日の天気なんて知らないしただでさえ、将来も知らないよ沸騰寸前で思い出した閑静街から笑ってもいいぜねぇねぇ風来坊 わからなくてもいいぜ嗚呼、大抵季節外れ晴れ残る風、蛍迷う夏靡く(hm...)そんな綺麗事まで嘘で全然白雪溶け、夜七時まで?宮古下り、ほど遠く誰かのために叫ぶ意味もないのに縷々