最愛のPNSくんはわしのこと怖がってたけど、ごめん怖がらせててきもちかったし怖がってるの隠しきれてなくて可愛かったし怖がってるくせに果てしなく丁寧に誠実に倫理と慈愛を貫いてくるのが余りにもすこで、もっと怖がらせてあげたい欲求が止まらなかったからむしろ積極的に怖がらせてしまった感もあって、それでも流石のわしでも彼が本当のお母さんさんやおばあさんさんや関わってきた何人もの女性たちに怖い思いさせられてきたのも知ってたから終始なんかもう可哀相で、いぢわるしてるときもちくてもやっぱり胸が痛かったんだよなぁ……