自己増殖型mRNAワクチン「レプリコン」の治験計画について、厚労省は「国民の混乱を招くおそれがある」として非開示を決定。情報公開法の趣旨と逆行するこの判断は、透明性の欠如として強く批判されています。副作用報告や黒塗り文書、巨額の補助金、そして審議会の非公開議事録…。果たして私たちは、何を信じればいいのでしょうか?これは「事実」をめぐる重大な問いです。◆ 今回の台本 https://keiichiro8140.hatenablog.com/entry/20250608003 ◆YouTubeでも投稿中!チャンネル登録よろしくお願いします┏○)) https://x.gd/uxU5M ◆マイリンク集 https://lit.link/keiichiro8140