ロックの日!十代の夏の日、悶々としながらこの詞を書いたことを覚えている。今見ても青臭くていいなと思ってます。ましかく X https://x.com/cubyhead youtube https://m.youtube.com/@cubyheadillustration: まんまる X https://x.com/curvy_head words↴ 僕らはいつだって道に迷っている余計なもんばっか詰め込んだまま熟れた林檎みたいに種をまき散らして頭はいつしか腐り落ちていった散らかり放題の狭い部屋の中カーテンを開けたなら笑い声熟れた林檎みたいな太陽睨みつけて目玉もいつしか渇いてしまうだろうなあ、いつの日か青い空の下を転げまわった僕たちはいつのまにかこんなにも歪に膨らんでしまってさもうどうしようか どうしようか涙も涸れ果てた嗚呼、どうか声よ届いてくれよ僕らはいつだって道に迷っている余計なもんばっか蓄えてさ熟れた林檎みたいに種をまき散らしてあなたのことさえも忘れてしまうだろうなあ、「いつの日か分かりあえるはずさ」誓い交わした僕たちは今はもういたのかどうかさえ分からなくなっちゃったんだもうどうしようか どうしようか心は彷徨って嗚呼、どうも答えは見つからないやなあ、妄執と見栄ばっか膨らみ続けたこの脳内嘲笑うのは君だった なんて なんてはあ、もうええわ 恥ばっかかいてきたんだろこの生涯どうだい? 頭まで真っ赤っかでさいつの日か青い空の下を転げまわった僕たちはいつのまにかこんなにも歪な実をつけてしまったのささあハレルヤ ハレルヤ乾いた笑顔でさ嗚呼、どうか愛を注いでくれよノイズの鳴る空へ声よ届いてくれよ※この楽曲には重音テトsynthesizerV AI ライト版を使用しています。