安価で飼料にされていた“古古古米”が、「備蓄米」と名前を変えて国民向けに2000円で販売される。実業家・井川意高氏は「これは国民を家畜扱いしている」と警鐘を鳴らす。なぜ3年前の米が高値で流通し始めたのか? そして、それを疑問視した政治家や著名人の発言はなぜ封殺されるのか? 表現の自由が奪われる社会の中で、いま見えてきた“本当の問題”に迫る。◆ 今回の台本 https://keiichiro8140.hatenablog.com/entry/20250610881 ◆YouTubeでも投稿中!チャンネル登録よろしくお願いします https://x.gd/uxU5M ◆マイリンク集 https://lit.link/keiichiro8140