かつて「若者も打つべき」とワクチン接種を強く訴えていた尾身茂氏が、テレビで突如「以前から本人判断でいいと言っていた」と発言。あれほどの圧力と空気の中で、個人判断が許されていたと本気で言うのでしょうか。しかもテレビが一部をカットしていたかのような責任転嫁とも取れる言い訳まで。過去の発言をなかったことにするような態度に、SNSでは怒りと困惑の声が噴出。メディアも同罪で、都合の悪い真実には沈黙し、後になって「実は…」と報じる姿勢に、もはや信用はありません。命に関わる問題で“後出しの正義”は許されない。だからこそ、いま一度問います――「誰が言ったか」ではなく「何を言っているのか」。この動画では、尾身氏の過去と現在の発言を比較し、私たちがどんな目で情報を見抜くべきかを掘り下げます。ワクチンだけでなく、政治・報道・社会全体に通底する“マッチポンプ構造”を暴くきっかけに。 https://x.com/JINKOUZOUKA_jp/status/1931991283465404734?t=VxknV6GQ9ykgfeOBToIyBA&s=19 ◆ 今回の台本 https://keiichiro8140.hatenablog.com/entry/20250610882 ◆YouTubeでも投稿中!チャンネル登録よろしくお願いします https://x.gd/uxU5M ◆マイリンク集 https://lit.link/keiichiro8140