宇宙誕生直後:インフレーションとビッグバンの瞬間

宇宙誕生直後:インフレーションとビッグバンの瞬間

≈紀元前13,819,998,000年宇宙誕生から0.0000000000000000000000000000000001秒後にインフレーションが終了し宇宙の直径が0.01m程度となる。さらに、このインフレーションによるエネルギーが熱となりビッグバンを引き起こし、温度が100,000,000,000,000℃〜1,000,000,000,000,000℃となり、これにより光子を含む大量の素粒子(クォーク、グルーオン)が生まれた。一元化 公式HP https://uc-4.com/

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45082671