フランス文学の古典フランソワ・ラブレーの『ガルガンチュア物語』から第十三章の紹介です。後半になるにつれ物語として面白くなってくるのですが、うp主はこの場面が大好きです。『歴史とは何か』の進捗が悪いので、一休暇3本のノルマ消化の保険も兼ねて。渡辺先生訳版は昔、岩波文庫(だったと思う)の本で読んでいたのですが、今回はkindleでグーテンベルク21のものを買い直して資料にしたので、参考資料はグーテンベルク21表記にしています。参考資料:ちくま文庫 『ガルガンチュアとパンタグリュエル』 宮下志朗 訳 グーテンベルク21 『第一之書 ガルガンチュア物語』 渡辺一夫 訳制作環境:ゆっくりMovieMaker4キャラ素材:nicotalk&キャラ素材配布所様より きつねゆっくりその他素材(あいうえお順)Wikipedia 様効果音ラボ 様ニコニ・コモンズ 様Microsoft Bing Image Creator 様その他ネットで拾った画像等。