掲げた旗はたなびいているか隣合わせまた日々「はい」って手すりに捕まり一段一段踏み外す事を恐れていた心の奥底に揺らいでいる炎ただ何が正解か分からずに時だけ加速してゆく雨止み1人高架下どうかした自分に会うどの道に進んでも答えが分かるわけじゃないほんの小さな選択に後悔が残るのかな捧げた夢は輝いているか押され潰されまたヒビ入って歌詞手すりに捕まり1つもう1つ考える事は沢山した炎の奥底に探している光また始まりの歌を思い出し戻るのは心だけ笑い声響く居酒屋今さら嫌になる自分何を知り何を得て幸せと呼べるの向かい風ばかり自分を探す旅に出てもただ何が正解か分からずに時だけ加速してゆくため息の漏れるlonely night 興味ない記事見ながらどの道に進んでも答えが分かるわけじゃないそれでも今を生きるよ後悔が残らぬよう