1800万件超の接種データをもとに、ついに公になったある“致命的なパターン”。東京理科大学・村上康文教授が解析したのは、接種者と非接種者の死亡時期の違い。一見フラットな非接種者に対し、ある特定の月にだけ山のように増える接種者の死亡。この不可解な現象の裏にある“共通点”とは?さらに、接種回数が増えるほど、死亡のタイミングが前倒しになる衝撃の傾向も明らかに。政府が公開しない「比較データ」が、いま市民の手で暴かれました。この音声では、あえてグラフを見せずに“耳”だけで分かるようにお届けします。 https://x.com/JmaxTopics/status/1934489269009359305?t=nHfPSVWXx6i990To9WNh0Q&s=19 ◆ 今回の台本 https://keiichiro8140.hatenablog.com/entry/20250619999 ◆もしも(BAN)の時のためのマイリンク集 https://lit.link/keiichiro8140 気になったニュース 2025/6/19