mRNAワクチンに含まれるスパイクタンパク質は、ウイルスのスパイクタンパク質よりはるかに危険。遺伝子改変によってより安定し、寿命がより長く分解されにくく、より毒性が強くなっている。新たな証拠は、この物質が注射後何年も脳内で生成され続けていることを示している。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm45102698