ワクチンで体内に作られる「スパイクタンパク」は2週間で消える――政府や推進派が繰り返してきたその説明に、今、重大な疑念が浮上しています。実はこのスパイクタンパク、分解されにくい人工mRNAによって生み出され、数百日後も体内に残っていた事例が明らかに。しかも、このタンパク質は単なる目印ではなく、毒性を持ち、血管・神経・心臓などを傷つけるリスクがあるとする研究も。「長く効く」は「長く害を及ぼす」可能性と紙一重だったのでは?本当に“すぐに分解される安全なワクチン”だったのか――その根本的な問いが、いま突きつけられています。推進派の言葉に安心していた私たちは、事実とどう向き合えばよいのでしょうか? https://x.com/JINKOUZOUKA_jp/status/1935556950164718007?t=YcGRXZfaXJtxOP93nXYSfQ&s=19 ◆ 今回の台本 https://keiichiro8140.hatenablog.com/entry/20250620000 ◆もしも(BAN)の時のためのマイリンク集 https://lit.link/keiichiro8140 気になったニュース 2025/6/20