「夏至」の日と「夏至ゾーン」(6/14~28)におすすめのスピリチュアルなこと悠眞の Hoo〜〜 Waa!( 法話 )YOU SYN2025年6月21日① 太陽の南中時刻に「影を見つめる」2025年は 東京で11:42が南中。全国どこでも効果はあるが、靖国神社・武道館周辺は最適な場所。自分の「影が最も短くなる瞬間」に静かに立ち、呼吸を整える。内と外の境界が曖昧になる“エネルギーの接点”として、古来から多くの文化でも重視されます。② 「光」に向かって祈る朝日・南中・夕日、いずれかに手を合わせる。言葉に出さなくても、「ありがとう」を心に唱えるだけで効果があります。③ キャンドルやお香で「内なる光」を感じる夏至の夜に、電気を消して過ごす「100万人のキャンドルナイト」もおすすめ。火のゆらぎに心を重ねることで、感覚が研ぎ澄まされます。④ 1年の「半分」を手放すワーク夏至は「折り返し地点」。紙に“手放したい習慣・思い込み”を書いて破る/燃やす。書いた紙を土に埋めると「地球に還す」感覚に。そのあと、冬至までのやりとげたい目標を、心にきざむ。⑤ 大地と裸足でつながる(アーシング)可能であれば、芝や土、砂の上を裸足で歩いてみてください。電磁波や不要なストレスが大地に流れ、心が静まります。⑥ 「光の音楽」を聴く純正率の音や、432Hzや528Hzなど、癒しの周波数の音楽。鳥の声・風の音・水音など、自然音もおすすめ。心身の波動が整い、不要な力みが抜けてゆきます。⑦ 「今、ここ」に意識を戻す瞑想特別なことをする必要はありません。目を閉じて、「息が入ってくる」「出ていく」を感じるだけ。たった1分でも、光の中にある自分を思い出せます。心を穏やかに整え、心の奥深くに問いかけてみましょう。「わたしは、今ここで、生きていて大丈夫ですか?」その問いの答えは、今日の空、今日の光、そしてあなた自身の中にあります。何者もあなたを傷つけることはできない、おそれずに。 南無