モナシュ大学が開発したmRNA型のRSウイルス(呼吸器合胞体ウイルス)ワクチンを例に挙げ、クランシー博士はこの種のワクチンが重篤な免疫増強反応を引き起こす可能性があると警告しました。特に乳児においては最大で12.5%という高い重症感染率が確認されており、公衆衛生に関する意思決定における盲目さとリスクの大きさを浮き彫りにしています。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm45112944