mRNAワクチンに含まれるスパイク蛋白は、ウイルス由来のものよりはるかに危険です。遺伝子操作により、より安定で寿命も長く、分解されにくく、毒性も高いものになっているからです。新しい証拠によると、注射後数年経過しても脳内でこの特殊のスパイク蛋白が生成され続けています。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm45112964