CeVIO AIの皆さんに朗読をしてもらいました。今回は宮沢賢治の「ポラーノの広場」、6章から最後までです。賢治らしい寂寥感のある結末だと思います。なんとなくキューストは作者本人と重なりますが、そんなキューストが組合を外から見ている、というのはなにか思うところがあったのでしょうか。ロブスター様、Kai様、錦草様、カマドーマ様、ダフニアン01様、広告ありがとうございます。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm45114674