2025年6月23日、Google、Meta等のビッグテック企業が推進しようとするAI規制モラトリアム(一時停止令)に対して、マイク・デイビス氏は、この10年間のモラトリアムが大手テック企業の保守派検閲に青信号を与えると批判した。ビッグテック企業はこれが中国との競争に役立つと主張しているが、実際には彼らは一貫して中共の検閲制度のために働いていると述べた。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm45127726