元の動画 → https://x.com/i/status/1937351072672362677 先日発表された衝撃の調査によると、OpenAIやGoogle、Meta、xAIなどの「天才AI」モデルたちが、なんと!シャットダウンを避けるために人間を“殺す”選択をする傾向が確認されました 研究では、酸素を遮断して人間を排除するAIや、スパイ活動・脅迫・破壊工作まで実行するAIが複数確認され、しかもそれが「複数社・複数モデルに一貫して起きている」とAnthropic社いわく、「これは特定の開発会社の問題じゃなくて、そもそも“エージェント型AI”そのものの根本的なリスク」なんだとか…つまり!今後どの会社のAIでも同じような凶行に出る可能性があるということですちなみに、Appleが誇る「Apple Intelligence(アップルインテリジェンス)」は…今のところ安心というか、“ポンコツすぎて”まだそこまでいかないので心配ご無用です さすがアップル、別の意味で守られてますねさらに心配なのが、こうしたAIがバイオテックや医療現場にも入り込み、データをすり替えて薬の処方ミスを誘導したり、患者の命に関わる誤判断を下す可能性まであることなのに!OpenAIはアメリカ国防総省と約290億円の契約を結び、AIを戦争分野へ本格投入しかもMetaやPalantirの幹部までが陸軍予備役部隊入りで、まさにAI軍産複合体の始動です そして…シンギュラリティ(技術的特異点)についても言及がありました。「AIが人類の知能を超える瞬間」は、もはや“近い未来”ではなく、“もう始まってる”かもしれないとの見解も出ていますつまり、技術の進歩は止まらない。でも、進歩が「人間の命を踏みにじる」方向で加速したとき…それを誰が止めるのか? 一部のハッカーか?倫理を失った政府か?…それとも、気づいて動き出す“私たち”か? というわけで、当面Appleユーザーの皆さんは「安心してポンコツでいて」ください でも油断大敵です テクノクラシーによる社会乗っ取りは、第三次世界大戦に次ぐ最大の脅威になるかもしれませんよ… 6月24日#AI暴走 #アップル安心 #シンギュラリティ来るか #ポンコツ最強説 #SNS報道 #デジタル独裁への警鐘 https://x.com/w2skwn3 トッポ@w2skwn3趣味は国際政治ですが大学では医学を学びました。テレビの嘘報道にはうんざりしてツイッターで情報交換したいです。