貨物輸送を行うトランスエア810便がホノルルを離陸、飛行し続けようと奮闘するが、なすすべもなく太平洋に墜落した。沿岸警備隊による救助によってパイロットは2人とも生還し、両方のエンジンが同時に停止したと証言する。ところが海から残骸を引き揚げ、エンジン内部を調査しても証言を裏づけるものは見つからない。なぜ機長も副操縦士もエンジンが停止したと思い込んでしまったのか。事故調査官がデータをもとに究明する。737-200なのにドーサルフィンの形が残念
http://www.nicovideo.jp/watch/sm45138216