Emilychannel渋谷クロスFm2025年7月1日火曜日20時放送分、高梨由美監督レターパック裁判勇者の証❶

Emilychannel渋谷クロスFm2025年7月1日火曜日20時放送分、高梨由美監督レターパック裁判勇者の証❶

7/1(火)20:00渋谷クロスFMEmily Channelのゲスト様は今回はどのような動機で映画を作られたか??そして、次回に対する思いそんなお話をシェア👍🟦高梨由美監督🎥*一般社団法人日本フルーツアートデザイナー協会代表*体内環境師/免疫抗体管理師*映画プロデユーサー/監督୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧🎥映画『レターパック裁判~勇者の証~』予告編1『レターパック裁判~勇者の証~』は、2024年2月4日に公開されたドキュメンタリー映画で、タイトル通り「レターパック裁判」という市民訴訟を追った社会派作品です🎬 あらすじ市民訴訟JAPANによる全国規模の訴訟活動新型コロナ関連の施策に疑問を持った、全国45都道府県の地方議員や市民活動家たちが「子どもたちの命と日本の未来を守るため」政府や自治体を相手に、損害賠償や情報開示を求める裁判を提起地方議員が支える活動の軌跡訴訟活動を陰で支える地方議員の視点を通じ、法律的・政治的な壁や、訴訟の現場で交わされる国や自治体の回答・弁論が克明に描かれる。医療・政治の構造を浮き彫りにする闘い法廷はもちろん、議会などの場でも議論が交わされ、感染症対策やワクチン政策に絡む“利権”や“腐敗”といった問題が映し出されていく「未来へ託す」記録映画映画には、高樹沙耶さんが主演し、元クリスタルキングの田中昌之さんが特別出演&主題歌を担当。監督・原作は高梨由美氏。「法律的解決こそが問題に対する最終手段」として、訴訟活動を未来への証とする意図が込められている🔍 なぜ注目されるのか?裁判に市民の目を向ける意図「真実は報道されない」「メディアや権力に流されてしまう恐怖」といった社会への問題提起が込められ、意図的な情報の「見えづらさ」に疑問を投げかける内容ドキュメンタリーとしての説得力裁判官、調停委員、関係者のセリフは「98%が実話」に基づき、リアルな証言や議論が映像記録として残されており、観客に「自分で考えるきっかけ」を与えています🎥 見どころポイント内容主題と視点コロナ対策に挑んだ市民集団と地方議員たちの裁判を軸に訴訟のリアルを描く法廷・議会の記録実際の音声・会話がほぼそのまま再現され、司法や政治の構造を浮き彫りに監督の哲学制作高梨由美氏の「未来へ伝えたい記録映画」という強い意志が背景に感情の振れ幅涙あり、怒りありのリアルなドキュメンタリー展開

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45146583